FC2ブログ



スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

押尾センセイに学ぶ! 

皆さんご存知、平成のロックスター「押尾学」先生の話です。センセイほどのカリスマになると、「LIV」での音楽活動のみならず、私生活での様々な発言の一つ一つが、俺のココロに揺さぶりをかけて来ます。そんなセンセイの発言を聞き逃した不運な方にもまた、不幸にもセンセイの魅力に気づいていない方にもその珠玉の名言の数々を紹介していこうという企画です。第1回では、その類まれなセンスの光る音楽活動についてです。といっても音楽自体は購入すれば聴けるので、ここでは、センセイの音楽がどういった背景から生まれるのか、そういったセンセイの音楽へのアツイ想いをその名言の数々から紹介させて頂きます。

「音楽を聴きながら、俺は生まれてきた」
「子守唄は、ガンズ・アンド・ローゼズ」
「押尾の、押尾による、押尾のための音楽」
「ロックとか、パンクじゃなくて、押尾学というジャンル」
「俺がテレビに出てない時は、どこかでロックしてるんだ」
「ロックの神様なんて、いるのか? 俺はここにいるぞ」
「ジミヘンが俺のライブに来たんだよ。夢の中で、しかも3回も」
「メロン記念日に同じ血を感じるんだ」
「はじめて弾いた楽器は、トライアングル」
「ぶっちゃけ、顔も楽器なんだよね」
「マイクを持たせたら、米軍にも負けねぇ」
「音楽室に俺の肖像が飾られる日は、遠くないだろう」
「主張をラップにくるんで、チンすりゃ、出来上がりだYO」
「Only Music = OM = Oshio Manabu」
「ちくしょう! いいメロディーが浮かんできちまうぜ」
「TSUTAYAには、もっと俺のCDが置かれていいはずだ」
「もういい加減、ブレイクしてもいいだろう?」

説明の必要すらありませんね。「ハードな事しか出来ない」というセンセイは「3000枚は持ってるぜ」とご自慢のCDコレクションの中から「ナーバナ」(NIRVANAの事だと思います)もいいけど、「ボン・ジョビだな。」と一番お気に入りのCDを紹介してくれました。こういった中学生レベルとも思える趣味や「俺のCD(LIVの事)はレイジ(RAGE AGAINST MACHINEの事)の隣に置くべきだ」という帰国子女なのにスペルなどという細かい事は気にしない人間のデカさが、俺のココロを揺さぶるわけです。


 
スポンサーサイト


[2006/01/31 05:15] 「雑記」 | trackback(0) | comment(7)

またお邪魔します。

「俺はカートコバーンの生まれ変わりだ!」

というのもありましたねえ、生まれた時まだ生きてただろ!っていう。
[2006/01/31 01:12] ikaremix [ 編集 ]

お帰りなさいませ。

ありましたねぇ。そのくせ、
「ナーバナのカートは俺の才能に嫉妬している」
というのもありましたねぇ、生まれ変わりなんだろ?っていう。

押尾先生はお生まれになられたその瞬間にRock is deadと喋られたと聞きましたが
[2006/01/31 13:53] 日野豚平 [ 編集 ]

そこは押尾センセイの神通力で復活させたのではないでしょうか。

好きなタイプの女性は加護ちゃんだとゆう名言もありましたね。
[2006/01/31 14:46] 日野豚平 [ 編集 ]

ありましたね。
では次回の「押尾センセイに学ぶ」は
そんなセンセイのパーソナルなところに焦点をあててお送りする事にします。

○○いっちゃんは…
[2006/01/31 16:06] 日野豚平 [ 編集 ]

コメントの投稿















管理者だけに表示

Trackback

Trackback URL
http://udon666.blog48.fc2.com/tb.php/10-16f05ea4





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。